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Hitachi

日立メディカルコンピュータ

電子カルテ「Hi-SEED AS」もっとやさしく、もっとつながる、明日のクリニックへ。

“快適な医療IT”のために生まれた電子カルテ

「Hi-SEED W3」が目指すのは、医療IT の中核を担える電子カルテシステム。
書類の電子化による省スペース・業務効率化はもちろん、
検査・画像診断データをはじめとする患者情報の一元管理や
ネットワークを活用したスムーズな診療の実現まで、
医療現場のニーズに幅広く、かつ柔軟に応えます。

Hi-SEED W3 で実現する次世代型の診療フロー

受付から会計までの情報をネットワークで繋ぐことにより、
患者さま・ドクター・スタッフそれぞれの動線を大幅に効率化。
情報が一元化されることでミスリスクの軽減にもつながり、よりスムーズで安定的な診療体制を実現します。

各シーンをクリックすると、機能の詳細をご覧いただけます。

さまざまなシーンに寄り添う充実の支援機能

日立がレセコンメーカーとして30年培った実績と
情報ソリューションのノウハウを併せ持ったHi-SEED W3なら、
単なる「電子カルテ」の枠を超えて、より細やかに院内の業務に寄り添います。

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