電子カルテの3原則に完全対応
日本中の、歯医者さんの「おだいじに」をささえたい。
電子カルテへの移行をストレスなくできる電子カルテシステム。
現場で働くスタッフの視点で、歯科医院それぞれのニーズに柔軟に適応します。
電子カルテモデル

手書きカルテの自由さと使い勝手をそのまま電子カルテ上に再現し、専用デュアルサーバシステムにRAID5を採用したサーバモデルとコストパフォーマンスに優れたビジネスPCを用いたコンパクトなワークグループモデルをご提供します。
電子カルテ三原則(真正性、保存性、見読性)に完全対応した電子カルテシステムですので安心してカルテのペーパレス化が可能です。
レセプトコンピュータモデル

あくまで使うひとの立場で、こだわり抜いた、究極のユーザビリティを実現するレセコンモデルです。
またレセコン/カルテコン切替機能を持っていますので複数台でLAN化を行い、カルテ印刷運用することも可能です。
ホスピタルモデル

もう総合病院でも医科/歯科がそれぞれで連携されず、別システムとして運用する必要はございません。
患者情報から各種オーダー、会計データを医科システムと共有することで医科/歯科を一体のシステムにすることが可能です。
※尚、総合連携につきましては2010年10月を予定しております。



