カルテ1、2号用紙の手書きイメージの入力画面
入力画面が紙カルテ用紙と同様のイメージですので、紙カルテに手書きで記載する感覚で記入したい部分をクリックするだけでサブ入力画面より入力したい項目が選択できます。
またカルテ上への記載が不要なものに関してはアイコンラインへアイコンとして保存、呼出しが可能で形状や色により種類や状況が簡単に判別できます。
基本画面
診療に必要なデータをカルテ画面上から瞬時に確認することができます。
「患者提供文書・画像データ・病名・摘要項目・自費項目・メモ」などのデータを収納することができます。
誘導やチェックなどを単発で動作させます。
作成済みのカルテを再編集します。
カルテにグラフィックを貼り付けたり、診療室から受付にメモを送信したりする便利な機能です。
画面表示サイズを拡大・縮小します。
過去の1号用紙の履歴や印刷前のレセプト・カルテの内容をプレビューします。
Windowsライクな簡単操作
コピー&ペースト 範囲指定したカルテ行をコピーし、簡単にペースト(貼り付け)できます。 ドラッグ&ドロップ 入力項目を、ドラッグ&ドロップで簡単に移動できます。行詰め、割付などの編集も自動で行います。 ワンクリック訂正 ワンクリックで訂正メニューが表示され、簡単にデータ訂正ができます。











